「メンタルてんきよほー」は”hikaru3.Labo”へリニューアル。

はじめに読んで欲しい10記事があります。

ささやかな想い

はじめまして。

このサイトの管理人です。

兵庫県に住む40代の中年男で、事務屋とアマチュアカメラマンやっています。

 

なにかのご縁でぼくのブログに遊びに来てくださった。

ありがとうございます☆彡

 

感受性が強く刺激に反応しやすい気質「HSP(ハイリーセンシティブパーソン)」のぼくがどんな人柄・考え方って、伝わる記事を集めました。

 

「hikaru3.labo」というサイト

 

  • どんな雰囲気なのかな?
  • なにを知ることが出来るのか。
  • 管理人って、どんな人間なのか。

 

などをお伝えできればな~と思っているので、ぜひぜひ読んでください。

 

プロフィールも読んでもらえると喜んで震えます(^^)

 

 

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HSPを初めて知った人にガッツリ説明しています

HSPとは?繊細で敏感な人?

「敏感で繊細な人」=HSPと紹介される機会が増えていますが、当事者であるぼくには少し違和感がありました。

日本ではまだまだ新しい精神疾患(発達障害)と誤解される事が多いように感じています。

 

そこで、HSP自身が語る「特徴」「気質にあった生き方・仕事」「特徴のあるモノの捉え方」などを随時加筆修正しています。

 

 

HSPの簡易診断テストはこちらです。

 

 

HSC、とても敏感で繊細な子どもの親が抱える悩みと解消方法

 

女の子・男の子を持つ父親のひとりとして、一番気になるのが子供にも自分のマイナス面が遺伝していないか?

 

HSPは先天性のものである確率が高く、HSP気質を持つ子供をHSC(ハイリー・センシティブ・チャイルド)と呼び、親が子供に接する方法についてあまり一般的ではありません。

 

HSCをよりよい人生が歩ませてあげたい想い。

 

その基礎になる知識をどう得るのかなど簡単に解説しています。

 

 

 

生きづらさを抱える人たち

 

精神疾患であるうつ病や双極性障害・発達障害は、脳神経の障害なのに心の病との誤解が根深いため偏見や差別の根源になっていると感じました。

また、病気でないものの就職や恋愛・結婚、学校や会社での人間関係において、とても辛さを感じる声をよく耳にします。

 

他人の抱える生きづらさってなんだろう?

と、思ったのでメルマガ読者からいただいた多くの回答を記事化。

「生きづらさ」を知ることで自分のこれからの人生をいい方向に向けるヒントがありました。

 

 

傷病手当金が退職後も引き続きもらえるって知ってますか?

 

給与や社会保険などを約10年間担当していたので、病気休職や退職の時にも知らない制度はありませんが、ブログを書くようになって「傷病手当金が退職後ももらえるのを知らなかった。」を初めて聞くことに。

 

「もっと周知して困ってる人に届けたい」

と思いかなり詳しく書いています。

 

制度がよく変わるので、こまめに改正点を更新しています。

 

会社の社会保険担当の人にもマニュアルとして使ってもらってもOK。

(※ 記載内容について、トラブル等が発生しても当サイトでは責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。)

 

 

 

「障害者手帳」(精神)のメリット・デメリット、申請手続きとは?

 

まだまだ、偏見と差別の目で見られるのが「障害者手帳」。

 

こっそり調べたい人向けにデメリットもメリットも余すことなく書いています。

 

ぼく自身、障害者手帳を取ることに両親が猛反対で、勤めていた会社の障害者枠に配置転換を逃す事になりました。

 

子供の人生を子供自身が歩けるようにするためのひとつの道具。

 

それをブロックする親には、あと何年子供の人生に関われるのかよくよく考えて欲しい想いの記事にしています。

 

親は、自分の体裁や自己保身のために子供の人生を犠牲にしてますよね?

 

 

 

ぼくがやってきた病気休職者に向いている・向いてない仕事の探しかた

 

 

40歳手前で転職活動をはじめましたが、中々上手く行かずに心折れる日々を過ごしました。

 

様々な転職サイトやハローワークを利用したり、職業訓練も受けましたが「病気退職を転職先にどう説明するのか?」それとも「隠したほうが転職には有利なのか?」誰もが悩むところ。

 

自分の経験がなにかのヒントになればいいと思い、オープンにしてみました。

 

よくあるまとめ記事にはない実体験をガッツリ書いたおかげで、記事についてのお礼のメッセージをいただいています。

 

 

一番読まれてるのが通勤バイク選びの記事だったりします

 

大阪市内に住んでた時に自動車の駐車場代だけで月20,000円。

 

病気休職になって降格したのもあり、給料が激減したのを機会にマイカーを売却。

 

通勤に使っていた50ccのスクーターは、速度制限などのデメリットが多く「もう1ランクアップ」した原付二種スクーターに乗り換えたんです。

 

数年前からのブームもそろそろ定番アイテムになっています。

 

大都市部での通勤・通学の移動にはコスパがいい原付二種がベスト。

 

 

 

あわせて読みたい!

実際に使ってるバイクヘルメット紹介。メガネスリット・蒸れない・サンシェード付き!

 

脂肪腫の手術を受けた時、実際の費用や保険が使えるかどうかのメモ

 

 

身体にポコッとこぶのようなものが出来ていましたが、産業医が放置してて大丈夫と言ってくれたので15年間放置。

 

服を着てても目立つようになったのと、痛みを感じたのでバッサリ切ってきました。

 

「脂肪腫 手術 費用」などでたくさんのアクセスとご質問をいただいています。

 

なお、グロいのが苦手なので患部や手術の写真は掲載していません。

 

 

 

さいごに。「寛容な社会が実現して欲しい」

 

男の子として小学生から勉強や運動では常に競争させられる人生でしたが、サラリーマンになってうつ病になり脱落しました。

 

きっと世の中にはそんな人が多くいるはずで、脱落者が何度でも社会復帰の挑戦が出来る社会になればいいな。バブル崩壊後から、日本人が他人の監視や揚げ足取り、ミスに対する厳しさが年々エスカレートしてると感じます。

 

お客様は神様ではないし、経営者が王様でもありません。

 

人間の価値をコスパで見てしまう世の中は、お金持ち・一般人、年寄りや子供みんなが自分の事を大事に出来なくなっています。

 

もっと自分にも、関わる人達にも「寛容な社会が実現すると、心を病んで歪んだ日本が元気を取り戻せる」想いでいっぱい。

 

残念ながら社会を変えるような影響力はありません。

 

しかしながら、サラリーマンから脱落した経験が企業で今、戦ってる社員や経営者に響けばいいな。と想い、発信を続けていきます。

 

最後まで読んでくださりありがとうございました(^^)

この記事を書いた人
ひかるん

当サイト「hikaru3.Labo(ひかるんラボ)」管理人
・うつや双極性障害、HSP、ADHDグレーゾーンの当事者目線で発信中。

ミラーレス片手に自然や大地に近づいて、様々な問題が解消。
Perfumeと仮面ライダー電王で「未来に希望を持つ」

詳しいプロフィールはこちらで~す

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